中学1年生だった僕が河村たかし名古屋市長に会いに行った話

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小学校2年生の時の僕の将来の夢は「総理大臣」になること。
そして、その想いは中学1年生の時にも抱いていました。

上の写真は、入学式の日の写真。

小学校の時から野球をしていて、その影響で中学も野球部に入りました。

 

当時の学校の授業で自分の将来や、なりたい職業について、
自分で調べるものがありました。

その中で総理大臣や政治家のなり方や必要要素に悩み、
総理大臣に実際に会いに行けたらいいなと思っていました。

とはいえ、もう中学生。
距離や時間的に厳しいという現実を知っています。

 

そこで、名古屋近辺では二番目にテレビで見ることの多い
「河村たかし」名古屋市長にならお会いできるのではないかと思ったのです。

そして、実際に電話にてアポイントメントを取ってみました。

 

ちなみにそのことに関して、
大人は「無理じゃないか」「こないだ落選した議員はどうだ?」
とアドバイスをくれましたが…

どうなったと思いますか?

実際にお会いすることができました。

電話先で秘書の方が対応してくれ、スムーズに日程調整をしていただき、
このような素敵な時間をいただくことができました。

ここで教えていただいたことは…内緒です笑
とっても素敵な情報をいただいたので、講演会でのみお話しします!
(すみません!)

 

この記事を読んだからといって、市長にむやみにアポイントメントを取るのはダメですよ!
(先方のご迷惑になりますし、二番煎じは良くない!)

あくまでも、本気で悩んで、知りたいことを聞くために、
もし実際に会いたい人がいる方は、まずは動き出してみてください!

ここから僕が学んだ言葉は
「無理って言葉に根拠はない」

これが僕が意思決定をする際に、意識していることの1つです。
そして、その結果が今に繋がっているなぁ〜!